アイコン太陽ハウジングのタッフブログ
アイコンテキスト

  • TOP>
  • スタッフブログ

2020.05.28

家づくりコラム

太陽ハウジングの社員トーク~サービス課・加藤×工務課・江端(前編)~

こんにちは。太陽ハウジングです。

 

これまでスタッフインタビューという形で、太陽ハウジングで働く社員たちのキャラクターや仕事に対する想いをお伝えしてきました。

 

でも、もっと太陽ハウジングのスタッフの人柄を知ってほしい、仕事に対する情熱を発信したいという想いで、社員に座談会形式でトークをしてもらいました!

 

今回はサービス課の加藤と工務課の江端に、本音を交えて赤裸々に語ってもらいます!

 

8-1

 

Q:太陽ハウジングではどんなお仕事をしているんですか?

江端:僕は工務課でお客さまのお家の施工に携わっています。

加藤:僕はサービス課ってところで、お客さまのアフターなどを担当してます。でも、何でもやっとるよね。社内の蛍光灯交換からドアのトイレ修理まで(笑)

江端:庶務二課(ショムニ)みたいだよね。

加藤:そうそう!社内的にはショムニ、対外的にはサービス課って感じだね(笑)

 

8-2 

Q:太陽ハウジングに入社したきっかけは?

加藤:僕は昭和62年に太陽ハウジングに入社したんです。そのころは社名も「太陽住宅」だった。でも、一度家庭の事情で辞めたんだよね。で、平成10年に社長から「戻っておいでよ」って言われて再入社したんですね。

江端:僕も加藤さんと同じ。太陽ハウジングに入社したんだけど家庭の事情でいったん辞めて、戻ってきました。

 

8-3

Q:なぜ出戻りされたんですか?

加藤:やっぱお客さまと関わるのが好き、会社が好きだったからかな。自分の都合で辞めたのに「戻ってこいよ」って言ってくれて、もう一度受け入れてくれたのはありがたいよね。

江端:僕は加藤さんが「戻っておいでよ」って言ってくれたから(笑)

加藤:気が合うと思っとったからね。彼が辞めた後でも、よくいっしょに飯食べに行っとったよ。

江端:転職先にも恩があるんで、なかなか「戻る」と言えなかった。でも、加藤さんが声をかけてくれて、そうしたらすぐに太陽の社内で「江端が戻る」って話になって、半ば強制的に戻ることになっちゃったんです(笑)

加藤:人柄を考えると、やっぱり戻したかったでね。

 

 

二人の会話から普段の仲良しな雰囲気が伝わってきました。次回は普段なかなか口にすることはない太陽ハウジングの魅力や仕事への想いを語ってもらいます!