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2020.06.04

家づくりコラム

太陽ハウジングの社員トーク~サービス課・加藤×工務課・江端(後編)~

こんにちは。太陽ハウジングです。

 

前回に引き続き、サービス課の加藤と工務課の江端の本音トークをお送りします。今回は普段なかなか口にしない社員から見た太陽ハウジングの魅力や仕事、お客さまに対する想いについて語ってもらいました。

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Q:ふたりから見て太陽ハウジングの魅力は?

 

加藤:お客さまとの関係が深いとこだね。親御さんが家を建てて、お子さんも家を建てる……心でつながってる。そんな感じがするよね。僕は定年後に再雇用されたんだけど、昔のお客さまとは今でもつながりがあるし。

江端:僕は加藤さんがおったからここに戻ってきたんですよ(笑)

加藤:そういうのはええて(笑)まぁ、でも江端くんが戻ってきてくれたのはホントにありがたいね。現場監督ってすぐにはなれんから。太陽のことを知っとる人が戻ってくれたのは良いことだね。

 

 

Q:昔は太陽ハウジングってどんな会社だったんですか?

 

加藤:給料が歩合で決まる実力主義の会社だったから、正直「自分だけ成績が良ければいい」って雰囲気になってしまいそうなときもあったかな。でも、歩合の割合を低くしたり、基本給をアップしたり、環境が変わってきてから雰囲気も良くなったよね。ところで、僕はいつまでおれるかな?

江端:生涯現役でしょ!(笑)

加藤:社長にはそう言っとるよ。いろんな面で社員のことを考えてくれる会社だと思う。社員の奥さんにお花やお食事券のプレゼントもあるし、クリスマスにはケーキも支給されるでね。しかもホールで全員に(笑)お客さんのことも、社員のことも考えてくれる温かい会社。

江端:加藤さんは休みの日にも会社に来てるくらいだもんね。

加藤:仕事が好きだでね。ついつい来ちゃう(笑)定年でリタイヤするより、やっぱ仕事をしとったほうがいいね!

 

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Q:家づくりの面ではどうですか?

 

江端:社員や業者さんも太陽で家を建ててる人が多いし、まだの人でも「作るんならここがいい」って思っている人が多いですね。

加藤:家づくりもなんだけど、「子供の面倒をみてもらえる」みたいな部分でも、お客さまからの評判もいいでね。お子さんが「また来たい」って言ってくれる会社。なかなか目に見えにくい部分かもしれんけど、そういうとこがいい家づくりにもつながっとるんじゃないかなと思うね。

 

情熱たっぷりに、ときにユーモアを交えて話す大ベテランの加藤と、相の手を入れる江端。歳は離れているけど、日頃から仲良しなのが伝わってくる掛け合いと、まるで家族のようなアットホームなトークが印象的でした。

 

今後もこうした本音トークをお送りして行く予定なので、楽しみにしていてくださいね!